|
DB BR 23 蒸気機関車 001号機(Märklin 39230) <BR 23 主要諸元> 型式:1'C1'h2、バッファ間距離:21.325m、運転重量:82.8t、軸重:最大18.9t、動輪径:1,750mm、過熱式二気筒、出力:1,875PSi、ボイラー圧力:16bar、最高速度:前進 110km/h、後退 85km/h。 Märklinの新BR 23です。2009年に発売されたこちらは、新BR 23では最初に発売されたものだと思います。 2014/3/26 入線 |
|
|
DB BR 23 蒸気機関車 035号機(ROCO 63224)
これは2002年に発売された改訂版で動輪や先輪、従輪がプラ製の輪芯からダイカストに変更されたものです。非常にシャープになりました。ただし、機関車は駆動しません。 2003/2/12 入線 |
|
|
DB BR 23 蒸気機関車 100号機 (ROCO 43249) 1993年発売の第四代製品のようです。 2001年6月26日 入線 |
|
|
DB BR 23 蒸気機関車 105号機 (ROCO 43248) DBの新製蒸気機関車の最後の1台です。現在でも動態保存されています。 2002年9月29日 入線 |
|
|
DR BR 23.10 蒸気機関車 1020号機 (ROCO 63232) 同じBR 23でもこちらはDRが戦後新製したもの。動輪径1,750mm、2気筒、最高速度110km/h。113輌が作られました。 2003年4月27日 入線 |
|
|
DB BR 24 蒸気機関車 016号機 (Märklin 29245) 2008年発売の新しい方のBR 24です。スタートセットに入っておりました。 2012年12月5日 入線 |
|
|
DB BR 24 蒸気機関車 016号機 (Fleischmann 4142) 動輪径1,500mm、2気筒、最高速度90km/hの小型蒸気機関車。95輌が作られました。この蒸気機関車は日本で言うとC56/C12とおなじでタンク機64のテンダ版です。 1991年6月4日 入線 |
|
|
DB BR 24 蒸気機関車 044号機 (ROCO 61404) 2008年の製品なので、出来はよいですが、この時代にボイラーがプラ、テンダーがダイカストというのもちょっと変わっています。 2010年8月25日 入線 |
|
|
K.Bay.Sts.B B VI型蒸気機関車 349号機 Steinach (Märklin 31806) バイエルン邦有鉄道のB VI型です。1863〜1871年の間、107輌が作られました。最初の57輌が8Bar、残りが10Barで、飽和式、最高速度75km、運転重量33.5tです。 こちらの349 Steinachは、2011年に発売された三輌セット(S 3/6、B VI、Gt2×4/4)の一両で、バラで入手しました。 2014年11月22日 入線 |
|
|
DRG BR 34.62 蒸気機関車 7462号機 Steinach (Märklin 34972) 上のバリエーションモデルで、こちらは2000年の発売のデルタ機です。 2014年3月29日 入線 |
|
|
DRG BR 36.0-4 蒸気機関車 156号機 (ROCO 63300) 元プロイセン王国邦有鉄道のP 4.2型。 軸配置2’B、飽和式、2気筒。運転重量:50.4t、軸重:14.9t、90km/h、出力:427kW、動輪径:1750mmです。 1898年〜1910年までに707輌が製造されました。戦時賠償で、ポーランド等へ渡った仲間も多く、ドイツでは殆どが第二次世界大戦前に引退したそうです。 2013/11/16 入線 |
|
|
バイエルン鉄道 P 3/5 H急行用蒸気機関車 3894号機 (TRIX 22408) BR 38と言うと、下のプロイセンP 8が有名ですが、こちらのバイエルンP 3/5 Hは、四気筒、過熱式、動輪径1,640mm、最高速度90km/hの急行用蒸気機関車です。 2003年3月6日 入線 |
|
|
DRG BR 38.4 蒸気機関車 403号機 (TRIX 22409) 上のDRG 時代です。塗装以外は特に変わっていないように思います。 EGSで買いましたが、ご覧のとおり車輪がMPに換えてありました。この車輪だけでもかなり高いものなのですが。 2006年12月10日 入線 |
|
|
DRG BR 38.10-40 蒸気機関車 2609号機 (Fleischmann 4160) <BR 38.10-40 主要諸元> 型式:2'C h2、バッファ間距離:18,585 mm、運転重量:76.69 t、動輪径:1,750 mm、軸配置:2C1、軸重:17.36 t、過熱式2気筒、出力:868kW、ボイラー圧力:12bar、最高速度:前進 100 km/h、後進:50 km/h(原型テンダー)、85 km/h(船底型テンダー) K. P. St. E. のP 8型蒸気機関車。 非常に有名な機関車です。1906年から1928年までの長きにわたりなんと3,713輌も作られました。2度の世界大戦の結果、ヨーロッパ全土に散らばりました。第2次世界大戦後、東西ドイツには約2,000輌が残りました。 非常に使いやすかったためか長命で引退はDBが1974年、DRが1972年でした。 1980年〜2003年までの長期にわたって製造された、FLMのBR 38では最初に発売されたモデルです。 1995年5月1日 入線 |
|
|
DRG BR 38.10-40 蒸気機関車 3725号機 (Fleischmann 4818) これはルール快速用です。上とは異なり黒の塗装がいい感じです。 わかりにくいですが、ボイラー前面に珍しくサボがついていましたが、使いにくいので外してしまいました。 2003年12月29日 入線 |
|
|
DB BR 38.10-40 蒸気機関車 547-6号機 (Fleischmann 4162) BR 38の中には老朽化したテンダーを戦時蒸気機関車52型のVANNNEN TENDERと交換したものがあります。 1985年〜2003年の間、製造されたモデルです。 2000年8月12日 入線 |
|
|
P. St. B. P 10 蒸気機関車 2810号機 (Fleischmann 1885) BR 39のプロイセン時代です。第一次大戦敗戦直後のスタイルですね。 2002年2月3日 入線 中古 |
|
|
DB BR 39.0-2 蒸気機関車 048号機 (Märklin 39390) <BR39 主要諸元> 型式:1’D1’ h3、バッファ間距離 22.89m、運転重量 110.4t、軸配置 1D1、軸重:19.4t、動輪径 1,750mm、過熱式三気筒、出力 1,620馬力、ボイラー圧力:14bar、最高速 110km/h 欲しくて仕方のなかったMärklinの新製品です。晩年の姿で、2’2’T 34テンダーを装備しています。オールダイカストで、質感も十分です。 2013年4月13日 入線 中古 |
|
|
DB BR 39.0-2 蒸気機関車 103号機 (Fleischmann 4138) 上のDB時代です。DB時代になってテンダーをBR 01とかと同じ2'2'T34に交換したものもありますが、これは原型のままです。 1995年12月10日 入線 中古 |
|
|
DRG BR 39.0-2 蒸気機関車 204号機 (Fleischmann 4139) 勾配線区の急行客車用蒸気機関車です。プロイセン王国邦有鉄道のP10型。 1989年 入線 新品 |
↓当方HPです。こちらもどうかよろしくお願いします。
↓当方も参加しております。実物、模型などいろいろな鉄道ブログがあります。
是非ご覧になってください。




































0 件のコメント:
コメントを投稿